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両国国技館で行われた大相撲1月場所、東龍(右)のはたき込みで飛ばされた千代皇の右足が行司・木村朝之助の頭部を直撃しました。

がっつり行司さんの顎に食い込む力士の左足。その衝撃は強烈だったと思います。しかし朝之助さんは倒れることなく取り組みを裁き続けました。

行司さんも命がけです。