sara公休日が娘(まもなく6歳)のお誕生日会に重なったので、幼稚園に顔を出してきました。家で見せているワイルドな面を隠し、恥ずかしガールを演じている幼稚園生活に新鮮さを覚えました。プレゼントにもらった皿を手に、ニヤニヤしながらひと言。「これでカッパになれる ! 」父親としては、人に迷惑をかけなければ立派なカッパになってもらって結構です。【山崎安昭】