11月5日、J3の東京U-23対長野戦。東京のユースに所属する中学3年生、FW久保建英(たけふさ)選手が、東京U-23の一員として史上最年少の15歳5カ月1日でJリーグデビューを果たしました。

カメラマン

ゴール裏にはJ3とは思えないほどのカメラマンが。

seri後半から出場した久保選手ですが、体格の違う相手ともしっかり競り合っていました。残念ながら初ゴールはお預けとなりましたが、今後の活躍を期待させるデビュー戦でした。

umore

試合後、広い取材場所が確保できず廊下の隅で屈強な?報道陣に囲まれて埋もれてしまう久保選手。こちらにも負けず?頑張ってほしいと思って見ていましたが、ひとつひとつのコメントがしっかりしていてびっくりしました。今後の活躍に期待です!

【河野匠】