前々回、松井裕樹投手の握るWBC公式球を撮りましたが、今回は則本昂大投手で狙ってみました。拡大するとこんな感じです。手元の動きは速いので、シャッタースピード8000分の1秒でブレないようにします。これはチェンジアップの握りでしょうか?

手の位置によってはこんな感じにもなります。

さて突然ですがキャッチボールに戻ります。岸孝之投手、他の選手がエンジのウェアを着る中、白いホームユニフォームで目立ちます。

まあ、だからどうしたですが…

この日から研修コーチとして元中日の郭源治さんがやってきました。郭源治さんの後にストッパーを引き継いだ与田剛コーチとの2ショットが実現しました。

ブルペンでは豪華3ショットが。2013年の松井裕樹投手(中央)、2014年の安楽智大投手(右)、そして2016年の藤平尚真投手の高卒ドラ1トリオが並んで投球を行いました(ちなみに2015年は野手のオコエ瑠偉選手です)。

今回は手前に藤平投手が来たのでローアングルでも狙ってみました。

迫力ありませんか?

松井裕樹投手でいつもの8000分の1秒です。
森雄大投手、相変わらずのイケメンです。ポーズが様になります。

ブルペン後のフィジカルトレでも則本投手は元気いっぱいです。

嶋基宏捕手も理由は不明ですが久米島の太陽を浴びてエネルギー満タンのようです。

まるで優勝した瞬間のような喜びぶりですが、居残り特守が終わった瞬間の茂木栄五郎選手(手前)と三好匠選手です。よっぽどきつかったんですね、気持ちが伝わってきます。優勝した時はもっと派手によろしくお願いします(野上伸悟のとっておきショット)